文字起こし・翻訳・AI要約
検索できる原文、任意の1言語への翻訳、AI要約を会議ログで確認します。
一つのファイルから複数の成果物
別々のツールへ移動せず、確認用のテキスト、配信用の字幕、ローカライズ済みの音声・動画を作成できます。選べるメディア出力は、アップロードしたファイルの種類に合わせて表示されます。
検索できる原文、任意の1言語への翻訳、AI要約を会議ログで確認します。
LMS、動画配信サービス、編集作業で使える時間情報付き字幕をダウンロードします。
翻訳字幕を映像へ直接表示した動画ファイルを生成します。
動画から吹き替え動画、音声から翻訳済みMP3音声を生成します。
出力できる形式
すべての処理で最初にテキスト記録を作成し、その後に音声・動画に合うローカライズ出力を選べます。
すべての音声・動画ファイル
文字起こし · 翻訳テキスト · AI要約 · SRT · ASS · 会議ログ
動画をアップロード
字幕埋め込み動画・吹き替え動画
処理前に字幕の色と文字サイズを選びます。
音声をアップロード
吹き替え音声(MP3)
選択した翻訳先言語で音声を生成します。
利用の流れ
元ファイル、言語設定、進行状況、文字起こし、翻訳、要約、ダウンロードを一つの処理履歴にまとめます。
対応する音声・動画ファイルを最大2GBまで選択します。送信した各ファイルが個別の処理ジョブになります。
発話言語を自動検出または選択し、必要な場合は翻訳先を1言語選び、生成するメディアを設定します。
処理の進行と、完了した文字起こし時間を確認します。
会議ログを開き、成果物をダウンロード。状態に応じて再実行、停止、削除もできます。
設定と管理
ファイル文字起こし画面に、送信設定、進行状況、成果物、ワークスペースの保存容量をまとめて表示します。
19の発話言語から選択または自動検出し、必要に応じて翻訳先を1言語選びます。
白・黄・青の文字色と、小・中・大の文字サイズをプレビューできます。
状態に応じて、失敗した処理の再実行、処理中の停止、完了した処理の削除ができます。
完了した文字起こし時間を確認し、元ファイル、文字起こし、字幕、吹き替えデータを管理します。
字幕・ローカライズ
元ファイルに合わせて、翻訳テキスト、SRT・ASS、字幕埋め込み動画、吹き替え動画、吹き替えMP3音声を選べます。
内容の確認、引用、社内共有、コンテンツの再利用に使えます。
時間情報付き字幕をLMS、動画配信サービス、編集ツールへ読み込めます。
白・黄・青、小・中・大から選んだ翻訳字幕を映像へ直接表示した動画をダウンロードできます。
字幕埋め込みのプレビュー
文字サイズ
文字色
吹き替え
動画をアップロードすると吹き替え動画、音声をアップロードするとMP3形式の吹き替え音声を作成できます。元ファイル、翻訳テキスト、生成した成果物は同じワークスペースに保存されます。
音声ファイル
吹き替え音声
動画ファイル
吹き替え動画
どちらの出力も、選択した翻訳先言語で生成されます。
業務で生まれる録音・動画に
講義、製品研修、オンボーディング動画から翻訳テキスト、SRT・ASS、字幕付き動画、吹き替え音声を作成します。
タウンホール、経営メッセージ、社内発表を複数言語で利用できる形にします。
終了したウェビナーや講演を、字幕・吹き替え・翻訳テキストで再利用します。
多言語の録音、話者別文字起こし、翻訳、要約を一つの記録として検索できる状態にします。
ダウンロード後も活用
文字起こし・翻訳・要約をダウンロードして終わりにせず、元の録音と同じワークスペースへ残せます。後から必要な発言を検索し、原文と翻訳を確認できます。
会議ログ
グローバル製品研修
対応形式と仕様
1ファイル最大2GBで、下記の形式に対応します。追加の録音は、別の処理ジョブとして一つずつ送信します。
よくある質問